
社会の高度情報化に主体的に対応できる情報活用能力の育成
(1)情報通信ネットワークやコンピュータ等を積極的に活用して、教育活動全体を通して児童の情報活用能力を育成するとともに、情報の価値や情報モラルに関する指導を進める。
(2)各教科等の指導の中で情報機器を適切に活用し、児童の興味・関心に応じた学習を展開するなど、授業改善を進める。
(3)教職員の機器等の活用能力・情報活用能力の向上を通して、情報教育推進体制の整備や教育の情報化への対応を図る。
・授業研究会(5年)
・総合教育センター出前講座
・授業研究会(1年)
・実践報告(南丹市立鶴ヶ岡小学校)
・実践交流(グループ全員で交流)