(1)障害のある児童一人一人の教育的ニーズに応じた適切な教育内容と教育方法の工夫改善に努める。
(2)すべての児童が障害のある人を正しく理解するための交流学習や共同学習を計画的継続的に進める。
○研究活動の重点
・障害のある児童一人一人の能力・適正・興味・関心などを的確に把握し、個に応じた指導を推進するとともに、自立に向けた指導内容と指導方法の工夫改善に努める。
・交流及び共同学習を教育活動全体に位置づけ、障害のある児童及び障害のある人について正しい理解と認識を深める指導の充実を図る。
・授業研究
・講演
・授業研究
・実践報告(桧山小学校)
*各校実践レポート交流