
| 学校教育目標 | 学校経営方針(中期経営目標) | 学校経営の重点(短期経営目標) |
| 学力向上システム | ||
1 学校教育目標基礎基本の徹底と考える力の育成による学力の充実・向上と個性を生かす教育の推進児童目標かしこく・やさしく・前むきに〜三つのチャレンジ 一つの研究〜 ○漢字にチャレンジ
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<<学校経営方針(中期経営目標)>>@児童一人一人の学力状況・心身の状況を よく理解し、次の目標にねばり強く立ち向かおうとする児童を育てる。・三つのチャレンジ(漢字、計算、持久走)について各児童に目標を持たせ、達成感・成就感を次の意欲につなげるようにする。 A厳しさと愛情が調和した児童と教職員の人間関係を確立して指導を進める。・確かな児童理解を基盤とした指導 B家庭・地域社会との連携、関係機関との連携を深め、学校に対する信頼感が高まるよう努める。・きめ細かい家庭訪問、家庭連携 |
<<学校経営の重点(短期経営目標)>>○基礎的基本的な学力に関わって・三つのチャレンジのうち、 ○国語科研究で得た「基本的な指導過程」の実践を引き続いて積み重ね、「一往復半の会話」をことあるごとに確認し、重視して授業展開を図る。「一往復半の会話」は、朝のスピーチ等でも生かすようにする。○算数科における考える力・説明する力・活用する力に弱さが見られる。よって、研究主題に掲げた目標に立ち向かう研究実践をめざす。○各学年の教科領域において西本梅地域を学びの場とした学習を「ふるさと学習」とし、「ふるさとの良さを具体的に知る」ことによって郷土を愛する心を育てる。○仲間を大切にし、仲間と共に伸びようとする子ども(道徳・人権・体力)・「明日へのとびら」等の教材の活用 ○家庭・地域社会、関係機関との連携の推進・PTAとの連携および安心安全の確保 |